テアトルアカデミーの「テアトルアカデミー部門」は、
中学卒業~39歳の人向けの部門です。
私もここに所属しています!
私がテアトルアカデミーを選んだ理由の一つに、レッスンの種類の多さがあります。
演技・ダンス・ヴォーカルなど週40種類以上、100コマの多彩なレッスンが
用意されています。歌なら歌、演技なら演技・・・
とレッスン内容が絞られている他のプロダクションとは違い、
受けられるレッスンの幅が広く、可能性も広がります。
社会人のために、仕事の都合に合わせて選べる2つのコースが用意されています。
週1回以上定期的に通える方向けの「基本コース」と、
都合に合わせて時間を選びたい方向けの「変則コース」です。
これはテアトルアカデミーの強みだと思います。
テアトルアカデミーの特徴は「養成からプロダクションまで」の一貫体制です。
そのため、研修期間中から映画・舞台・CMなどの出演が斡旋されるのです。
プロの現場を経験でき、もちろん出演料も支払われます。
テアトルアカデミー部門の特徴は、とにかくレッスンが多彩であること。
週40種類以上、100コマのレッスンが用意されています。
また、1クール単位で3カ月ごとに自分でレッスンを選択できる自由なシステムなので、
歌を学びながら演技も学べたり、途中から方向性が変わったとしても柔軟に対応できます。
そんなレッスンも、きちんと段階を踏んで受けていきます。
テアトルアカデミーに入ると、まずは初等科クラスから始まります。
この期間はレッスンに慣れる期間で、芸能界を目指すにあたって
必要最低限のことを学んでいきます。
初等科を修了した後、基本に磨きをかけるため、基礎科に進級します。
この期間中に将来の希望を見直し、
この先のレッスンの選択ができるようにしておくとその後もスムーズです。
私は今、ここに在籍しています。
専科に進級してから、自分が志望していたジャンルの本格的なレッスンが始まりました。
専科に進級するには試験を行い、進級者には将来の方向性を確認する講習会を行い、
今の目標を明確にします。
出演実績もこの後の進級対象になるので、積極的にお仕事に参加したいですね!
より一層ピンポイントの実践的なレッスンが始まります。
中学生~大人のオーディションの流れです。
まずは、郵送応募・パソコン応募・携帯応募から一次オーディションに応募します。
一次オーディションに合格したら、足を運んでの二次オーディションになります。
受付をして、自己PR用紙を記入します。
その後は、考え方や一般常識についての筆記試験を受け、
審査会場で踊るダンスのレッスンをします。
審査会場ではグループオーディションで、ダンス・自己紹介・セリフ・歌唱の試験を行います。
二次オーディションに合格したら、晴れて夢の第一歩に突入するわけです!
テアトルアカデミーのオーディションは 無料なので迷っている人は試しにぜひトライしてみて!